紫光国微の発表によると、紫光国芯微電子股份有限公司は現在、南昌建恩半導体産業投資センター、北京広盟半導体産業投資センター、天津瑞芯半導体産業投資センター等の取引相手が保有する瑞能半導体科技股份有限公司の支配権または全株式を取得するための株式発行および現金支払いの計画ならびに付随資金の調達について検討を進めている。本公告の開示日現在、当社は関係各社と協力し、本取引に関する業務を積極的に推進しており、取引案の協議や取引計画案の作成等を行っている。本取引に関する事項には依然として不確定要素が存在するため、投資家の利益を守り、当社証券の取引価格の異常な変動を回避するため、深セン証券取引所の関連規定に基づき、当社証券の取引停止を継続する。